まあ元気でやってますよ。みんなは元気ですかね。
最近はやらねばならないことのために、いろいろ節制してます。昨日、娘の五歳の誕生日でした。そこで、遅ればせながら手作りの誕生日プレゼントとして、ひでちんのブログで紹介されていたぱっちん止めを作成してみました。ひでちんに感謝!
記念すべき第一号はコレだ!材料(ぱっちん、布、フェルト)は会社帰りのダイソーでゲット。
しかしピントがずれてる orz
でも、けっこう簡単でした。要領悪いので時間かかったし、裏は見せられないんだけどwww
学童の夏祭りの出店で1個100円で出したらけっこう売れるんとちゃうかなー。
たまプラの夏祭りは7/25、26 です。遊びに来てね。
Google Map の新サービスのストリートビュー(GSV)に 「そんな自宅の前の住民しか通らない道まで画像で公開するのはちょっとイヤなのでやめてくれません」的な発言が、 英訳されて海の向こうへ飛んで、帰ってきて、はてな経由で盛り上がったようです。
個人的には”生活道路”までサービス範囲に含めるのは、その"生活道路"を GSV サービスとして利用して利益を得る人々のメリットの総体より、 "生活道路"に住む人々が感じる不利益を大幅に上回っているとは言えないと思うのです。新しいサービスを始めるにあたり、 心理的に不利益をこうむっている(不快に思う)と感じる人が納得するほど、Google は"生活道路"までGSV サービスに含めることについての利益を訴求できていない。そういう意味では結論においては樋口さんに100%同意なのです。
だって樋口さんがお願いしたいと言った事は
ですよ。全部やめろとかサービスを停止しろとかではないでしょう。それについてどう思うかではなく、 そう考える人がいるサービスについてどう思うかが判断基準の一つに含まれていて欲しいと思います。マジで。
なので結論を飛ばして真ん中の議論している人が多すぎ。そこに意味と価値の優先順位は低いはずと考えるのですが、 世の中の反応はそうではないようですね。
自宅マンション玄関口なんかは住民か配達の人しか通らない道なのに、今後ここを GSV のサービスとして利用する人が享受するメリットはかなり少ないと予想できますしね。 個人的には自宅のマンションの玄関がさらされていても大して気にしてはいませんけど、見たければどーぞ見ていってください、 ゴミ箱くらいしかないですが。
コメントを読んでいて、うーん、と唸るのは総じて樋口コメントに理解を示さない人の中に多様な価値観(と纏めてしまいますが) に対する想像力か受容力のどちらかが欠如していると思えてしまう人がいることですかね。 一般社会も自分の通貨でしか話ができない人がいますが、より鮮明な感じがしますね。イタイです。 心のフレームワークが信念と事実認識を決定するという好例。そういう意味では勉強になりましたは。
樋口さんがどこまでを狙ってやったのかはわからないですが、はやく騒動が治まっていつもの higuchi.com が読みたいです。 僕にとってあそこは「また、樋口さんってば、面白いな、クスッ」的な場所なので。
]]>金曜日だというのに、アルミが数台出てました。バスフィッシングブームは去ってもコアアングラーの割合は変わらないということですね。
雨も上がり釣りのコンディションは今一つで、午後に4時間で30,20,30,20 という結果。ちょっと消化不良という内容でした。
フローターで出動の結果、運動不足がたたり足が攣ってしまいました。 6月にリベンジするかな。
なんとボストン3ヶ月島流し以来の10年ぶりです。そう書くといろいろあったなー、この10年。
毎回、行き帰りになにかある海外出張ですが、今回もいきなりミネアポリスで Passport Control に捕まりました(泣)。
入国審査ですんなり通るかと思いきや、いきなり別室送り。オバチャン Officer が回りくどく、「前のパスポートはどうした」 「捨てたのか?」などわけのわからないことを訊くので、乗り換えの時間もあり半切れたら、1998年の出国の記録がないとのこと。 帰りに乗り継ぎに乗れなかった、あの時のことですか。でも、出国カード出していると思うとしか言えないしね。
最終的には「どう考えて10年オーバーステイしていると思わないでしょ。」「この10年で日本で結婚して子供もいるんだよ」 「なんとかしてよ、あー乗継がボーディング始まっちゃたなー」などと言っていたら、脅し付きで入国許可。「アンタ、次やったら、 二度とアメリカこれないからね」。
そんなトラブルはありましたが、入国。仕事の話はまあおいておきますが、一言。時差ぼけで毎日15時間コンベンションはきつい。 次回は睡眠薬処方してもらうこと。アメリカは暑いが、屋内は寒い。そんなことも忘れおりました。
仕事が終わった後は、とっとと買い物へ。事前にチェックしていた、本場 BassProShopsへ。超デカイ。 手前への車も売り物です。内容的には上州屋という感じですが、本場だから許す!
無事ライセンスも購入。トーナメントレイクでもある Lake Toho。基本、でかい牛久沼です。水深最大 10 fだし。 ウィードが大量にあるのは琵琶湖か。なので、牛久沼+琵琶湖のスポーニングエリア。でもスポーニングはとっくに終了して、 バスは基本散っているそうです。水通しのいいエリアを流すのが基本路線。
まあ、結果から言うとUSトーナメントのキーパー2匹でおわりました。FL でも結局ヤマセンコーが一番釣れました。8inch だけど。空が青いぜ。
マリーナに戻ってから、カフェで地元のコアアングラーと盛り上がりましたが、「今日は Very Slow だ。 一昨日と昨日は毎日20匹は釣れたのに今日は5匹だ」「あんた、仕事してんの(笑)」、「せっかく日本から来たから、 俺の好きなルアーとテクニックを教えてやる」「ウィードでも釣れるのと、そうでないのがあって・・・」等々もりあがりました。 英語は適当だけど、釣りの話なら全然OK。
まー他に WDW に行ったり、いろいろあったけど、たまには出張や海外もいいかなと思いました。あと FL なら湖ありスギなので住んでもいいくらい気に入りましたが、日本に帰ってくると、やっぱり日本が一番だと実感。
]]>田植え、草取り、収穫、収穫祭、和紙漉き、ラベル作成、酒蔵見学、ラベル張り、打ち上げ
と一ヶ月~二ヶ月に1回通って、先日フィナーレを迎えました。最後の打ち上げの前に和紙で作った酒ラベルのコンテストの発表があり、 酒造りでお世話になった晴雲酒造さんが選ぶ、「酒造り大賞」を受賞しました。 セミプロ級の力作ぞろいの中での思いがけず受賞したため、本当にびっくりしました。それがこちら、ピンボケですね ORZ
ラベル作りの前日に今回触れ合ったお米やお酒を造りに関わって人々から感じたことを、 紙に書き出してマジに考え抜いた末のコピーでした。なので感じた想いが繋がったことは素直に嬉しいです。
今回は「食」を通じて色々考えさせられることが多々ありましたがこれは別の機会に書くとして、単純に楽しく・ いい思い出がたくさんできました。
平成20年度の募集要項は霜里農場から。 子供いる人には真剣にお勧めです。今年も参加したいのですが、例の長男が田植えがトラウマになってしまったので、どうしたもんかと(笑)。 誰か一緒に行きませんか?
]]>
演奏はともかく
正直ね
買いました★2007/3 幕張メッセのライブ DVD。ライブ26曲、PV3曲、ツアーオフショット。
Amzon さんが届けてくれたので、インフルエンザの友として寝ながら。やっぱエルレは最高ですわ。
セットリストがかなり涙もの。
カット割り、フォーカス、音質、はイマイチ。ライブに行った人や流しておくのにはオススメですね。
]]>携帯電話から以下の URL でこのサイトが携帯用に変換されます。
ちなみにこれは余興で本当は自分用の携帯ゲートウェイのおまけです。下のおまけ画像は三葉虫@上野科学博物館です。
以下は自分用インストールログ。
]]>アサヒるをご存知ない方はアサヒる.netをごらんください。
でも一つ気がついたことがあります。「アサヒる人」は自覚がないようです。 そして自分が正しいことをしているとかなり強く思い込んでいます。しかも自覚がないから自然。 なんて幸せな脳ミソをしているんだと羨ましくもなります。
クレーマーやストーカー、モンスターペアレンツと同じ病理を感じます。 22世紀くらいには心理学的な病名が付けられ治療方法が見つかっていることを祈ってやみません。
愚痴っぽくなりましたので、やってもうた写真を見て和んでください↓
]]>
今までコメントくださった皆さんありがとう、コメントは心に刻んで最新版へ移行します[ソフトウェアは最新版が命です]。
#ねずみ年用の画像ですが、使用しなかった、カピパラ@市原ぞうの国。

12月の雨は激寒でしたが、ボウズは回避してます。昨年は4回釣りに行って3回雨でした。雨はきらいじゃない。 千葉のダムは6月の雨の金曜日、フローターで最高でしたしね。けど、冬場はちょっとカンベンして欲しい。
さーて、今年から息子と釣りに行こうかな。
]]>お風呂で動物クイズしてたときの話ですが、
なみ:「ネコ科で足が速い動物なーんだ?」
ひまり:「ネコ?」
なみ:「ネコじゃなくて、ネコ科だよ。足がすごく速い動物」
ひまり:「・・・・」
さて、ひまりの答えはなんでしょう。正解ですが、「チーター」ではありません。
]]>http://www.nhk.or.jp/papasaurus/todays_papa/index_20070709.html

いきなり泣いてますw
無事再放送も終わりましたので、もう見ることはできません。どうしても見たいという方は、
]]>思うところがあったり、なかったりしたので、しばらく放置しておきました。
春頃に HDD が逝ってしまったのが、ブログの更新を一段と遠のかせておりました。まあ、言い訳なんですけど。
また思うところもあったり、なかったりするので、気ままに更新していきます。
とりあえず、私も子供達もおおむね元気です。以下、カピパラと交流中。
ただし、おおむねと言うには理由がありまして、、、
]]>今年最後の更新となりますが、今年もいろいろお世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。どなた様にもすばらしい21世紀の1年になりますように。
さてさて、映画もドラマもかなり縁遠い人生でしたが、 今年はかなり時間を使ってしまいました。
第1位 LOST シーズン1・2

24を超えるという触れ込みでしたが偽りなしで、ツボにはまりました。
無人島・飛行機の墜落・サバイバル・ 未知のモンスターなど典型な要素満載なのですが、テンコ盛りの複線と謎に、 登場人物の過去や葛藤を明らかにしていく手法でグイグイと引きもまれました。
しかもシーズンの最後が「えーそこで終わるんかい!」 と切れ突っ込みする状況で終わります。打ち切りになったら、ありえないという状況で終了。アメリカ人はすごいですね。
シーズン1はすでにレンタルされていますが、 24が気に入った人はこれも気に入るはず。太鼓判押します。
第2位 劇場版「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」

親子ではまった1本。これをきっかけに Kou-chan は大のウルトラマン好きに変身。
40周年記念作品のため、TVシリーズも懐かしの怪獣やウルトラマン、 俳優が出てくるので、それが楽しみでついつい見てしまいます。
映画館では CG がじっくり見れなかったので、DVD が発売されたら子供と一緒にじっくりと見る予定です。
第3位 24 Ⅴ

いわずと知れた24です。 なかなかファーストシーズンのインパクトを越えられませんでしたが、ブームが下火になりはじめてのヒットだと思います。
今回はこれまでの登場人物がバンバン死ぬので見ていて、「えーこの人もー」 の連発。ストーリーもスピーディーで24らしいどんでん返しの連発。
次のシーズンへの引きを残しつつ事件終了しますので、LOST ほどの消化不良がないところに製作陣の良心を感じます。気になってネットで調べたくなる衝動を抑えなくてすみます(笑)。
ということで、アメドラが1・3位でしたが、これを貸して頂いた T さんに大感謝です。そして年末に T さん大絶賛の韓国ドラマ「復讐」を借りてしまいました。今度は自制心を持ってじっくりと見たいと思います。
皆さん、よいお年を!!!
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